森友学園|残業100時間制限|バルサが試合結果|パンサー尾形結婚

学校法人「森友学園」への国有地の格安売却が問題になっている。
当問題に対するマスコミの報道姿勢に対し、森友学園の理事長が不満を爆発させた。

○森友学園とは…

1950年に大阪府に認可された学校法人である。

本部は大阪市淀川区にあり、幼稚園と保育園を運営している。

2017年4月には瑞穂の國記念小学院を開校予定とのこと。

この小学校は、日本初の神道の小学校であり、校舎は木のぬくもりにあふれているとのこと。

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この森友学園に対して国有地を格安で売却したことが問題になっている。

この問題は、多くのマスコミで取り上げられ、森友学園の名前を見ない日はないほどである。

森友学園の理事長は、立場的に非常に忙しい方なのであろう

本日も開校予定の小学校を視察する仕事を行ったが、外国のパパラッチのように上記の問題を報道し続けるマスコミに対して不満が爆発した。

マスコミの影響力の強さがうかがえる二ユースです。

売却問題により、関係のない小学校の開校にまで影響が出てしまうから怖いですね。

理事長のセリフは、かなり怒りをため込んでいると感じます。

私が同じ状況になればもっと取り乱していたかもしれない。

2. 残業上限5年後に見直し、月100時間?

政府は、残業時間の上限規制を導入することを検討しており、これを受けて経団連と連合が導入から5年後に見直しを行う規定を設ける方向で調整している。

○月間100時間…?

何故、月間100時間なのでしょう。

月100時間の残業時間が労災認定基準であるため、経団連側は100時間を提示したのでしょう。

残業について年間上限が720時間(月平均60時間)と労使がすでに合意しており、今話題になっているのは忙しい月の残業時間上限についてです。

つまり、一月で100時間であれば他の月を少なくして調整しなければならないってことかな。

残業は、その立場によりとらえ方が変わるでしょう。

ホワイト企業の若い男性社員は、残業代がきちんと付くため、残業を進んで行いたいと思うでしょう。

だが、残業代が出ない企業の平社員や管理職は残業なんて嫌ですよね。

ただどちらの立場でも言えことは、月100時間ってすごくない!一日当たり5時間ってことですよね。

仕事終わりの一杯もできない世の中は怖いですね。

3. バルサ、逆転勝利

UEFAチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦が行われ、バルセロナとパリ・サンジェルマンの間に勝敗がついた。
 合計スコアが6-5とバルサが逆転勝利し、準々決勝進出を果たした。

○何がすごいの…?

簡単に言うと、試合の約7割が終わった段階で5-3でバルサが負けていた。サッカーは得点するのが難しいので逆転は困難であると思われていた。

残り3分という状況で一転返し1点差。その2分後に1点入れ同点になった。

アディッショナルタイムというおまけみたいな、最後の時間に得点を決め、4点差を覆し、勝利した。

つまり、後半のゴールラッシュがすごかったってこと(笑)

サッカーは詳しくないが、逆転勝利はすごいと思う。

私の拙い経験だが、相手に追いつくというのは非常に苦しいものである。強いメンタルが必要であるため、私にはとてもできそうにない。そもそも、サッカーできないけどね(笑)

スポーツは、見ている人を感動、興奮させるし、それを共有しやすいものだよね。子供たちが夢を持てるように、これからも頑張ってほしい。

4. パンサー尾形一般女性と結婚、サンキュー

芸人、パンサーの尾形が一般女性と結婚したとのこと。
 相手女性の人柄にメロメロとのこと。

○プロポーズは…?

 後輩芸人40人の協力で行われたフラッシュモブらしい。

パンサー尾形さん。

その人柄が好きだったな…YouTubeにあったマジックメールの動画は今でも覚えています。

セリフがいちいち面白くて、素で面白い人なんだなと感じました。

人柄に惚れたなんて、ただの惚気じゃないですか。お幸せに。

サンキュー!




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