消えたポテトチップス|秩父市で軽乗用車が崖から転落事故|シューマイにガラス片混入

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消えたポテトチップス

最近、スーパーマーケットなどでポテトチップスを見かけなくなった。

原因は、昨年の北海道での台風の被害でジャガイモの収穫量が少なくなっていることである。

これにより菓子メーカー大手のカルビーと湖池屋で、主力商品でもあるポテトチップスについて、一部の商品が発売休止状態となっている。

多くの人々から親しまれている商品だったために、今はネットオークションで売買が行われている。

中には人ふくる800円超えのものも販売されているという情報も出ている。

 

北海道は、ジャガイモの宝庫かと思われていたので、ポテトチップスが発売休止になるほどとは驚きです。

このニュースで、いつも食べていたポテトチップスが北海道産のジャガイモで製造されていたことを初めて知りました。

個人的意見としては、何も北海道産にこだわらなくとも良いので別の産地から収穫されたジャガイモでポテトチップスを製造、販売再開してほしいです。

秩父市で軽乗用車が崖から転落事故

埼玉県秩父市浦山の県道で、軽乗用車が崖から転落する事故が発生した。

車はおよそ15メートル転落し、乗っていたのは10〜20代とみられる男性4人と見られている。

軽乗用車が転落した県道は直線の片側1車線道路で、浦山ダムに架かる浦山大橋付近だったと言う。

埼玉県警察秩父署によると、事故発生当時、路面はぬれており、対向車線にはみ出した車はガードレールを突き破り転落したと言うことで、詳しい原因の調査がされている。


雨の日の道路は恐いです。

乗っていたのは若い人だったようなので、まだ運転にも慣れていなかったのかもしれません。

普段車にあまり乗らない人たちにも、雨の日の運転の恐さをわかってほしいです。

シューマイにガラス片が混入

高島屋横浜店で売られていたシューマイにガラス片が混入していたことが発覚した。

ガラス片が見つかったシューマイは地下一階の食料品売り場で販売されていたもので、客ご購入したシューマイの一つに長さ2センチメートル、幅5ミリメールのガラス片が混入していた。

購入した客にけがはなかった。

ガラス片が見つかったシューマイは、横浜市磯子区にあるゴルフクラブのレストランの厨房で製造されたもので、同じ厨房で製造されたシューマイなどは、高島屋横浜店で「シュウマイ・海老セット」「シュウマイ8個入り」「海老シュウマイ」などの商品として計48個、港南台店では「シュウマイ・餃子セット」として計23個が販売されていたという。

ガラス片が見つかったシューマイを購入した人に怪我がなくて本当に不幸中の幸いだった。このような事が起きると、購入した食品を安心して食べる事が出来なくなってしまいます。

以上。




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