眞子さま小室圭さん婚約発表会見|九州激しい大雨続く|ナゴヤドーム客足伸び悩み

眞子さま小室圭さん婚約発表会見|九州激しい大雨続く|ナゴヤドーム客足伸び悩み

 

目次

・眞子さま小室圭さん婚約発表会見
・九州激しい大雨続く
・ナゴヤドーム客足伸び悩み

眞子さま小室圭さん婚約発表会見

交際発覚から約2か月、秋篠宮家の眞子さまと小室圭さんの婚約発表会見が7月8日に行われる。

初めて公の場所でふたりが揃われるということもあり、大きな注目が集まっている。

内親王としては13年ぶりの婚約会見となる。

特におふたりは、まだ25才という若さだけに、一体どんなことが語られるのだろうかと、この会見には期待と注目が集まっている。

会見では、ふたりの馴れそめやプロポーズの言葉、将来設計についてまで話されると言う。

国民が高い関心を持っていそうな事柄についても話されると言うこの会見は、皇室に対し親しみを持っている国民の期待に応えるためのものだろうと言われている。

晩婚化が進む日本で、若いおふたりの婚約はどのような影響を与えるだろうか。期待と注目が大きいだけに、良い影響も与えてほしい。

九州激しい大雨続く

断続的に非常に激しい雨が降る九州では、未曾有の事態となっている。

特に九州北部では、雷を伴う激しい雨が続いており、記録的な大雨となっている地域もある。

現在、西日本には梅雨前線が停滞しており、この梅雨前線に向かって暖かい湿った空気が流れ込み、大気の事態が非常に不安定となっている。

この梅雨前線は、8日(土)にかけ西日本に停滞する見込みだと言う。

九州を中心に、引継ぎ警戒が必要だ。

また、これまでの大雨の影響で、地盤の緩みや、河川の増水も発生しているため、厳重な土砂災害への警戒が呼びかけられている。

この他、土地の低い所では浸水、河川の増水と氾濫にも警戒が必要となる。

落雷や竜巻の発生などのおそれもあり、黒い雲が発生している、雷鳴が聞こえる時は、速やかに安全な建物内へ避難し、身の安全を確保するよう呼びかけられている。


これほどまで激しい雨が降る降った台風は珍しいのではないか。天災は本当に困ったものだ。この災害で大きな被害を受ける企業もいるだろう。いち早く天候が回復することを祈る。

ナゴヤドーム客足伸び悩み

6日、ナゴヤドームでは中日対ヤクルト戦が行われた。

結果は、中日4―3ヤクルトで、中日の勝利となった。

そして、この日のナゴヤドームの観衆は2万人の大台を割った。

6日の観衆は1万9839人であった。
ナゴヤドームで行われた中日の公式戦で、2万人を割ったのはこれで3度目となる。

2005年以降、実数発表になってからの記録だが、
2010年6月16日の日本ハム戦で、6947人という過去があり、
つい先日の、2017年7月4日のヤクルト戦でも、1万9739人という記録がある。

しかし、これら2つの試合には理由がある。

2010年の日ハム戦は、中止になった地方開催試合の代替であったこと、先日行われたヤクルト戦も、台風3号接近の影響を受け、一部の鉄道が運行を見合わせたため、客足が伸びなかったと見られる。

ところが、6日も対ヤクルト戦の平日ナイターという条件は7月4日と同じであるが、この日は晴天であった。

4日の試合で客足が伸びなかったのは、台風の影響ではなかったのか。

ナゴヤドーム職員はこの状況に危機感を感じていると言う。

主催試合で8連勝しているチームは、7日からのDeNA戦で3連勝すれば今季初のAクラス入りとなるのだが、観衆を取り戻すことは出来るのだろうか。

私個人の意見だが、最近夜が暑すぎることも原因ではないかと思われる。もちろんドーム内での試合なのだが、この暑さでは、家すら出たくなくなる人も多いだろう。クーラーの効いた自宅で、一杯飲みながらのびのびと観戦する人が増えているのではないか。

以上。

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