ACL川崎F勝利|プロ野球セリーグ[中日vsDeNA]|SCREEN好調

ACL川崎フロンターレ勝利|プロ野球セ・リーグ[中日対DeNA]試合結果|SCREEN好調 増収増益

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5月9日 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)【1次リーグ,G組,等々力】
川崎フロンターレ 対 イースタン(香港)の試合結果。   川崎F 4-0 イースタン

ホームで川崎フロンターレは、イースタン(香港)に4-0で勝利し、2勝4分け、勝ち点10で1次リーグを首位突破となった。

16強入りを決めた中村憲剛は試合後に「苦しい戦いだったがサポーターが後押ししてくれた。」「ハイネルが点を取ってくれて良かった」などと話していた。

川崎フロンターレのみなさんおめでとうございます。そしてお疲れ様です。


プロ野球セ・リーグ[中日対DeNA]試合結果

5月9日プロ野球公式戦(岐阜) セ・リーグ 中日 対 DeNA 試合結果。

中日 8-3 DeNA

3回の5点先制はノーアウト一塁、鈴木選手が二塁から投前犠打を決めた。
5回、連打でノーアウト一塁、二塁とされてから3者連続三振でピンチを振り切り圧巻のプレイを見せた。

ドラフト1位で期待の星として入団した中日の鈴木選手は、4年目となる今年、プロ初勝利を挙げた。
鈴木選手は、「1つでも多く勝てるよう頑張っていきたい」と、初勝利のウイニングボールを手にして宣言した。
「初勝利まで時間がかかったが、1軍の舞台で勝てることが一番嬉しい」と微笑みを見せた。


鈴木選手プロ初勝利おめでとうございます。やはり諦めず頑張ることが大切なのだろう。転職・就職活動中のみなさんも諦めずに頑張ろう。


SCREEN好調4年連続増収増益で過去最高

5月9日、SCREENホールディングスは、2017年3月期連結決算は、経常利益が前期比38.1%増の320億円と過去最高だったことを発表した。

SCREENホールディングスは、中国や台湾を中心に半導体の設備投資を活発化させており、半導体製造装置が好調に推移した。

10年ぶりの3千億円台を叩出した売上高は、15.6%増の3千2億円となった。
純利益も好調で、28.5%増の241億円と、4年連続で売上高・利益を増加させた。

スマートフォン向け中小型液晶パネル製造装置が伸びたことに加え、情報処理量の増大に伴い、データセンター向け半導体需要が盛んになり、主力であるウエハー洗浄装置の受注が大きく伸びたことで増収増益となった。

年配当方針は、2月に発表した1株75円から、87円に引き上げており、昨年10月に5株を1株に併合しているため、実質的に27円の増配ということになる。

2018年3月期は、引き続きサーバーやスマホ向けの半導体需要が堅調になるとみて増収・経常増益を予想したが、税負担の増加により、最終利益は減益となることを見込んでいる。

今後3年間の中期経営計画については、2020年3月期に営業利益率を13%以上に引き上げると発表した。


今やスマホなどの普及により半導体産業は盛んとなっている。これからもまだまだスマホの時代は続くのだろう。

以上。




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